
右に行くとユソン(儒城)。相変わらず雪がチラついていて寒い。

「都市鉄道入口」。

「116 儒城温泉」まで4駅₩1000です。
切符はコイン型のプラスチックで、
入るときはタッチ、出るときはコイン型の穴に入れて回収。
「カムサハムニダ」。

「チョンブチョンサ(政府廳舍)駅」ホーム。

床がピッカピカのとても綺麗なホームです。
車内もとても綺麗で快適なのですが、
大江戸線と同じくらいに狭いのが残念。
それから、エスカレーターが設置してあるのに、
運転してなかったのは何故だったのでしょう?
不況の影響で、電力を節約しているからなのでしょうか?
ところで、テジョンは
クォン・サンウさんの出身地だったんですね。
※
大田広域市都市鉄道公社ホームページ
テーマ : 韓国旅行
ジャンル : 旅行
懐かしいー!!
私たちが大田にいた頃は地下鉄がまだ完全に開通してなくて、ソウルに戻る少し前まで政府廳舍駅が始発&終点だったんですよ〜
あと、改札に入る際の「즐거운 여행 되십시오」、出るときの「감시합니다」っていうひと言も懐かしいです(笑)
エスカレーターは多分省エネのために運転時間を制限してるんでしょうね。
特に下りエスカレーターはよく止まってますよね(ソウルでも)
それと政府廳舍のEマートですが、もちろん知ってますよ〜
大通りを挟んで斜め向かいのオフィステルに住んでいたんで、いつもお世話になっておりました♪
あ〜、私も近いうちに大田に遊びに行きたいなぁ〜!
ええっ!!またまたビックリです!!
まさにmiffyさんのおっしゃる通りなんで(@_@;)
地下鉄の改札での言葉は印象に残りますよね。
エスカレーターはやっぱり省エネなんですね。
しかもソウルでもそうだったとは知りませんでした。
実はEマートで大きい旅行カバンを持ったまま入ろうとして、
売場の入口で係りの人にひっかかったんですよ(^_^;)
大きい荷物はロッカーに預けないといけないことも知りました!
miffyさんにとっての懐かしの大田、
是非再訪なさってください!!